仕事相談

【ブラック企業】スーパーの惣菜おばさんが、尋常じゃないウザさだった!仕事やめた!

41話.惣菜販売のウザいだけのパートばばぁ

わたしは30代の女性です。

 

これは、私が食品会社に就職したときの話です。

 

食事やおやつが何よりも好きで、その会社の商品も気に入っていました。

 

その後、私は、お惣菜を販売する店舗に配属されました。

 

そこで思わぬ障壁が待ち受けていました。

 

一緒に働くことになったのは、社員さん数人とパートさん数人。

 

その中に、良く言えば世話好き

悪く言えばお節介のパートでAさんという人がいました。

 

その人が、何かにつけて私の仕事を邪魔してくるのです。

 

試食を配っていたら

 

「やり方がなってない!貸してみ!」

 

とお盆を無理矢理取り上げて、自分で配ってしまいます。

 

言っては悪いですが、、、

私の方がたくさんのお客さんにお渡しできました……

 

それに、レジの締め作業をしていると、

 

「時間かかってしゃあない!私がやった方が早い!」

 

と言って横から割り込み、Aさんがやってしまうのです。

 

これまた、むしろ私の方が少し早いくらいでした……

 

最悪の出来事が起こったのは、入社してしばらく経った頃です。

 

その日私は、休憩時間にマニュアルを書いていました。

 

私自身が、Aさんに散々割り込まれたせいで、仕事を覚えるのに時間がかかったからです。

 

新しくアルバイトやパートの人が入って来た時に、困らないようにと。。。

 

すると、Aさんがぬっと覗き込んできました。

 

「何してんの?」

 

「マニュアルを書いてます。入ってすぐの人が、効率的に仕事を覚えられるように……」

 

「そんなん要らん!」

 

私の言葉を遮って、Aさんは怒鳴りました。

 

「実際やってみて、失敗させて覚えたらええんや!私もそうやって覚えた!」

 

いやいや、あんたが邪魔するから覚えるのに時間がかかったんだって!

 

と言いたいのを我慢している間に

 

Aさんはなんと

書きかけのマニュアルを目の前でゴミ箱に捨ててしまいました。

 

「そうやって甘やかしてるから新しい人が育たへんねん」

 

Aさんの攻撃は続きます。

 

気の弱い私は言い返すことも出来ず、その場で泣く泣く諦めるしかありませんでした。

 

後日、店長に抗議して注意してもらいましたが、その後もAさんの快進撃(?)は止まず……

 

結局、私は不本意ながらその会社を辞めてしまいました。

 

食品販売の仕事では

ベテランなのに仕事ができない人が思わぬ障壁になるというのが「あるある」です。。。

 

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